学校は人生の選択肢を狭めている

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「学校は人生の選択肢を狭めている」

そう思いませんか?

今回は何故学校が人生の選択肢を狭めているのか?

について深く掘って生きます。

まず、学校の先生というのは生徒に対して
否定的な人が多いような気がします。

中学生の時の高校受験。

僕自身、頭なんてよくないので
正直良い高校に入れるなんて思ってもいませんでしたし
ですがこのままだと近辺の男子校にしか入れないと
担任の先生に言われました。

そこで僕は週2回の家庭教師を受けることにしました。

しかし、それでも期末テストなどでも
結果が出せず、平均1教科30点で5教科で
およそ150点という低い点数しか取れませんでした。

その結果、僕は行きたい高校を受験志望したら
担任の先生に「お前じゃその高校は無理だ」と言われました。

その言葉は今でも覚えています。

結果から話すと、合格しました。

あの時、担任の先生の否定的な言葉を鵜呑みにしていたら
きっと男子校を受けていたに違いありません。

もう一つが就職活動の時の話です。
就職活動もおおよその人が成績で
お前はここしか受けられないと言われ
言われた方は先生に選択肢を決められ
言われるがままに面接して就職する。

こんな人ばかりだと思います。

まずこれがおかしすぎて仕方ありません。

成績の良い人は選択肢が広くて
成績の悪い人は選択肢が狭い。

日本て暗黙の了解でこんな仕組みがて来ているような気がします。

悪魔でも僕の意見ですが学校の先生が生徒に対して

否定的な言葉をいってはいけない。
そして選択肢を決めつけない。

その人の人生の選択肢を狭めているだけですよ。

そんな事言われた生徒は他の選択肢なんて
一切に頭に思い浮かばないだろうし、
残りに残った誰にでもできそうな就職先
に入社するのが落ちじゃないでしょうか?

まず、この世に完璧な人なんていないし
ダメな人間なんて一人もいないと思います。

そもそも高校卒業したら絶対就職しなくてはいけない
という法則なんてないですからね。

まず今の日本の教育上、学校を卒業したら
就職するか、大学(専門学校)行くかの
二択ですからね。

起業という選択肢がありませんから。

結構話がそれましたがまずあなたが気づかなくては
いけないことが自分の人生は自分で決める。

単純ですし、そんなの当たり前だろ!
と思う人がほとんどだと思いますが結構知らぬ間に
周りに影響されている人が非常に多いです。

自分の人生は自分で決めましょう。

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